メインコンテンツに移動
ホーム

Translate this page by: Google Weblio

Main navigation

  • ホーム
  • CfCAについて
    • プロジェクトの概要
    • 研究紹介
    • 計算機紹介
    • メンバー
  • はじめての方へ
  • ニュースレター
  • 共同利用計算機
    • 接続方法
    • XD2000
    • GPUクラスタ
    • PCC (計算サーバ)
    • 解析サーバ
    • ファイルサーバ
    • 宅配等によるデータ輸送
  • 利用方法
    • 利用者の責務等
    • 計算機利用開始までの流れ
    • 申請時期と利用期間
    • 利用規則
    • 申請フォーム置き場
    • 申請書ファイル置き場
    • 安全保障輸出管理
    • 個人情報の管理
  • 採択課題・成果報告
    • 論文等リスト・利用成果報告
    • XD2000採択統計
    • 利用申請数と採択数
    • 年報 第20号
  • FAQ
  • 問い合わせ・情報交換
    • 各種問い合わせ
    • 共同利用者向け情報交換スペース
  • 論文出版費用補助
  • 講習会・イベント
    • ユーザーズミーティング
    • 流体学校
    • N体学校
    • GPU講習会
    • iSALE講習会
    • 旅費について
  • 交通アクセス
  • 委員会・審査委員
  • リンク
User account menu
  • ログイン

保守作業予定等

  • CfCA News for July 2026
    2026/07/06 - 09:00 から 2026/07/08 - 17:00

Main navigation

  • ホーム
  • CfCAについて
    • プロジェクトの概要
    • 研究紹介
    • 計算機紹介
    • メンバー
  • はじめての方へ
  • ニュースレター
  • 共同利用計算機
    • 接続方法
    • XD2000
    • GPUクラスタ
    • PCC (計算サーバ)
    • 解析サーバ
    • ファイルサーバ
    • 宅配等によるデータ輸送
  • 利用方法
    • 利用者の責務等
      • 利用者の責務
      • 注意事項
      • 研究成果のプレスリリースについて
      • 謝辞について
      • 論文出版費用補助
    • 計算機利用開始までの流れ
    • 申請時期と利用期間
    • 利用規則
    • 申請フォーム置き場
    • 申請書ファイル置き場
    • 安全保障輸出管理
    • 個人情報の管理
  • 採択課題・成果報告
    • 論文等リスト・利用成果報告
    • XD2000採択統計
    • 利用申請数と採択数
    • 年報 第20号
  • FAQ
  • 問い合わせ・情報交換
    • 各種問い合わせ
    • 共同利用者向け情報交換スペース
  • 論文出版費用補助
  • 講習会・イベント
    • ユーザーズミーティング
    • 流体学校
    • N体学校
    • GPU講習会
    • iSALE講習会
    • 旅費について
  • 交通アクセス
  • 委員会・審査委員
  • リンク

ログインはこちら

Enter your email address or username.
Enter the password that accompanies your email address.
  • アカウントの作成
  • パスワードを再設定

ページ送り

  • 前へ
  • 6月 2026
  • 次へ
日 月 火 水 木 金 土
31
 
1
 
2
 
3
 
4
 
5
 
6
 
7
 
8
 
9
 
10
 
11
 
12
 
13
 
14
 
15
 
16
 
17
 
18
 
19
 
20
 
21
 
22
 
23
 
24
 
25
 
26
 
27
 
28
 
29
 
30
 
1
 
2
 
3
 
4
 

ページ送り

  • 前へ
  • 次へ


ゲストさん、ようこそ。 ログインはこちら / Webアカウント作成手順はこちら。

XD2000に関する質問

年度が改まった際、利用申請がまだでもhomeやworkディレクトリにはアクセスできますか?

新年度の利用申請がまだ行われていない場合、年度が改まった段階で共同利用計算機上のデータへはアクセスできなくなります。
但し、利用申請が間に合わなくても各共同利用計算機のhomeディレクトリと付随するwork領域 、およびファイルサーバのデータが直ちに消去されることはありません。
具体的な期間につきましては、共同利用計算機におけるホームディレクトリの保持期間についてのページを参照してください。
ファイルサーバについては、ファイルサーバのページを参照してください。
(最終更新日 2026年4月13日)

core dumpファイルの出力停止設定が反映されず、ファイルが出力されてしまいます。

マニュアルのとおり,core dumpファイルを出力しない設定にしています。ログインノードにおいて,「ulimit -c」を実行すると「0」と出力され,core dumpファイルのsoft limitが0であることは確認しています。しかし,なぜかcore dumpファイルが出力されてしまいます。出力を止めるにはどうしたらよいですか?

srunを実行する際に,bashを起動して,ulimit -c 0を実行したうえで,プログラムを実行してください。

具体的には,ジョブスクリプトにおいて,次のようにプログラムを実行する場合,

srun ./a.out

次のように変更してください。

srun bash -c 'ulimit -c 0; exec ./a.out'

バッチジョブに対するユーザ定義シグナルが動作しません。

バッチジョブスクリプトに対して,以下のようにユーザ定義シグナルSIGUSR1を出しても,応答しません。

#!/bin/bash
#SBATCH --job-name=usr
#SBATCH --partition=M-debug
#SBATCH --nodes=1
#SBATCH --ntasks=64
#SBATCH --mem=16GB
#SBATCH --time=00:15:00
#SBATCH --signal=B:USR1@30

trap 'echo "$(date) got USR1" >> "$SLURM_SUBMIT_DIR/signal.log"' USR1

srun ./a.out

Linux の通常のシグナルである SIGUSR1/SIGUSR2(ユーザ定義シグナル)を Slurm 経由でジョブスクリプトに送信し、受信時に任意の処理を行うことができます。
しかし、シグナルが届いた時点でジョブが実行中だと、trap で定義した処理が実行されないままタイムアウトとなり、ジョブ自体が終了してしまうことがあります。その結果、シグナル受信時に実行したかった処理を行えない場合があります。

以下のように./a.outをバックグランドで実行するとシグナルを受けることができます。

#!/bin/bash
#SBATCH --job-name=usr
#SBATCH --partition=M-debug
#SBATCH --nodes=1
#SBATCH --ntasks=64
#SBATCH --mem=16GB
#SBATCH --time=00:15:00
#SBATCH --signal=B:USR1@30

trap 'echo "$(date) got USR1" >> "$SLURM_SUBMIT_DIR/signal.log"' USR1

srun ./a.out &
SRUN_PID=$!
wait $SRUN_PID

I want to modify my application doc already submitted.

Can I resubmit a revised version?

Yes, you can.
The general rule for resubmission is as follows.

  • Before the submission deadline, applicants may submit their application multiple times.
  • If multiple submissions are made by the same applicant,
    • only the most recent application will be forwarded to the review committee, and
    • all other submissions will be automatically discarded. No action is required by the applicant.
  • Once the submission deadline has passed, resubmission of applications will not be permitted.

This rule applies not only to applications for XD2000 but also to those for the GPU cluster and PCC, although no submission deadline is set for the latter two categories.

XD2000で使える各キューの資源量を教えてください。

こちらのページをご覧ください。
(最終更新日 2025年5月1日)

XD2000でパスワードを変更することができません。

以下のように言われてしまいます。

パスワードの変更に失敗しました。 サーバーのメッセージ: Failed to update password
passwd: 認証トークンはもはや有効ではありません。新しい認証トークンが必要です

対処法を教えて下さい。

入力したパスワードがこのページにある三つの「自然科学研究機構の情報セキュリティ対策基準」を満たしているかどうかをご確認ください。
また、以下のコマンドで条件を満たすパスワードが生成可能です。

mkpasswd -l 12

(最終更新日 2025年5月2日)

XD2000にインストールされていないソフトウェアを使いたいです。

これのインストール作業をCfCAに依頼できるでしょうか?

XD2000では apptainer が利用可能です。
そしてXD2000ではインターネット接続が可能です。
よって apptainer に各種ソフトウェアをインストールし、御自分で環境構築をお願いいたします。
Apptainerの使い方についてはこちらのページもしくはこちらのマニュアルをご覧ください。
(最終更新日 2025年5月1日)

利用申請に向けてメモリ量の測定を行いたいです。

このために参考となる情報はどこにあるでしょうか?

このページにまとまっています。ご覧ください。
(最終更新日 2025年4月30日)

XD2000に関する質問

GitHub

X

Youtube

RSS feed

OFFICIAL

© 2006 Center for Computational Astrophysics, NAOJ

Powered by Drupal