国立天文台のコンピュータの歴史

国立天文台では、天文学の研究を推進するために1960年代から大型のコンピュータ を導入し続けて来ました。以下にはその一覧をします。

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OKITAC 5090D (1966年3月〜1975年12月, 品番プレートのみ)

FACOM 230-58 (1976年1月〜1980年2月)

FACOM 230-58 (1976年1月〜1980年2月)

UNIVAC 1100-80B (1980年3月〜1983年4月)

UNIVAC 1100-80B (1980年3月〜1983年4月)

UNIVAC 1100-80B (1980年3月〜1983年4月)

UNIVAC 1100-80B (1980年3月〜1983年4月)

FACOM M380R (1983年5月〜1988年2月)

FACOM M380R (1983年5月〜1988年2月)

FACOM M780/10S (1988年3月〜1995年12月)

FACOM M780/10S (1988年3月〜1995年12月)

Fujitsu VPP300/16R (1996年1月〜)

Fujitsu VX/4R, VX/1R (1996年1月〜)

現在のワークステーション室(1)

現在のワークステーション室(2)