自己紹介

小久保英一郎(こくぼえいいちろう)

国立天文台理論研究部教授。 東京大学大学院理学系研究科天文学専攻兼任。 1968年宮城県仙台市生まれ。 1997年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻修了。 博士(学術)。 専門は惑星系形成論。 理論とシミュレーションを駆使して惑星系形成の素過程を明らかにし、多様な 惑星系の起源を描き出すことを目指す。 趣味はスクーバダイビング、文化財(特に古代遺跡・寺社・祭)探訪など。 1つの研究がまとまったら南の島に潜りに行く、という生活をしたいと思っている。

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